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Event

「co-ba ichinoseki(一BA)」のオープニングイベントが行われます!

CONCEPT

「人とアイディア」が集い
一関・平泉をアップデートする拠点

個性豊かな8つの市町村が合併してできた一関市。

その中心部は古くから一関藩の城下町として栄え、近隣の地域を結ぶ役割を果たしてきました。

岩手や北東北の玄関口である「一ノ関駅」。

そこから徒歩20秒の場所に、『co-ba ichinoseki』はあります。

コワーキングスペースだけではなく、地域商品のディスプレイスペースがあったり、

イベントやワークショップ、セミナー等を開催できたり、様々なシーンに活用できる拠点です。

地域内外の人材が交流することで、新たなアイデアや新しい事業・活動の発信地として、

地元をアップデートしていく展開を皆さんと一緒につくっていきます。

地元老舗の和菓子屋や染物屋の後継者、「コロカル」編集長など地元高校の同窓生たちで構成されたチームで運営します。

地域の「観光情報」や「物産」、地域発展に貢献したい若者や企業などの「人材」が集まる地域活性拠点「一BA(いちば)」。その中の「働く」場としてオープン!

「一ノ関駅」から徒歩20秒の立地!上階に宿泊できる施設もあるので、観光や合宿と合わせた利用が可能です。


代表理事/松本数馬

1980年一関市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、大手クレジット会社や金融機関に勤務し、法人営業に従事する。東日本大震災時には仙台支店にて被災。被災企業への融資業務やボランティア活動を行う中で、故郷に戻り継続的な産業振興に携わりたいという想いで起業。2017年2月に株式会社イーハトーブ東北を設立し、同4月に一般社団法人一関平泉イン・アウトバウンド推進協議会を設立。

理事/小野寺宏眞

1982年一関市生まれ。青山学院大学経営学部卒業後、ニューヨークに遊学。帰国後、新宿に本部を置く辻・本郷 税理士法人にて理事長の業務秘書を経験後、岩手県一関市に戻り家業である創業114年の老舗和菓子屋(松栄堂)の五代目を引き継ぐ。2017年4月、一般社団法人一関平泉イン・アウトバウンド推進協議会の理事就任。

コミュニティマネージャー/佐藤柊平

1991年一関市生まれ。明治大学農学部卒。都内のPR企業の地域プロモーションディレクターとして全国各地の地方創生・地域づくり事業を担当。2017年夏からco-ba ichinosekiの運営を行う一般社団法人一関平泉イン・アウトバウンド推進協議会に参画。

PRICE

co-baネットワーク会員とは?

全国各地にco-baネットワークが拡大しています。 co-baネットワーク会員に該当する方は、全国のco-baに乗入れすることができます。 それぞれの拠点ごとにオーナーもデザインも、テーマも異なる場も楽しみのひとつ。 「旅するように働く」そんなライフスタイルを実現してください。

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入会の流れ

入居ご希望の方は下記よりお申し込み下さい。お申し込み頂いたお1人お1人とご面談させて頂き、双方合意の上でご契約となります。

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FLOOR

観光の拠点とワーキングスペースが交差する空間

電源

WiFi

登記

プリンター

給湯室


GALLERY


CALENDER

ACCESS


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OUTLINE

物件名 co-ba ichinoseki
住所 岩手県一関市上大槻街1-5
電話番号 0191-48-3838
メールアドレス coba.ichinoseki@gmail.com
アクセス JR「一ノ関駅」西口から徒歩20秒 
運営会社 一般社団法人一関平泉イン・アウトバウンド推進協議会

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