はじめまして。
一番好きなビールはパンクIPA!
エンジニアインターンのtommyです。

突然ですがみなさん、ITの本場アメリカ西海岸でクラフトビールが大流行しているのをご存知でしょうか?
聞いた話によると、街中いたるところにクラフトビールのブリュワリーが存在しているらしいです。

そんな最先端の文化にあやかって、ツクルバではエンジニアを対象にクラフトビールを飲みながら
エンジニア文化を語り合う【CraftBeer Meetup】を10月21日(水)に開催しました。

これぞまさにTDD(テスト駆動開発)ならぬADD(アルコール駆動開発)

今回は、ツクルバ記念すべき第一回目のMeetupイベントの様子をお届けいたします。

何はともあれまずは乾杯!

東京クラフトビールさんに提供していただいたビールサーバーとピザを囲み、好きな言語や開発環境へのこだわりなどエンジニアならでは会話がそれぞれのテーブルで繰り広げられます。

シリコンバレーでは、自社製のリュックとバイクが街中をハック!!

会話が一段落ついたあたりで、ツクルバチーフエンジニアのkskによるライトニングトークが始まりました。

ギークならではのマニア心をくすぐる社員限定ロゴ入りリュックや

企業のイメージカラーの自転車で会社ごとの村を移動する様子など
サンフランシスコ視察で見たエンジニア文化の「今」を冗談もまじえて解説しています。

ソフトウェア開発を可視化させる「CODE BY RECORD」

ITの世界では、「Android6.0 mashmallow」や「mac os x el capitan」のように、
プロジェクトに命名して、愛着をもたせるような取り組みがたくさんの会社で行われています。

そこで、ツクルバのエンジニアチームでは、1ヶ月以上に及ぶプロジェクトには、
ビートルズの「Abbey road」やローリング・ストーンズの「Beggars Banquet」
のような歴史的名盤のアルバム名をABC順につけて、日々楽しく開発を行っています。

完了したプロジェクトのレコードは、実際に購入し壁に飾られていますので
興味のある方はぜひオフィスに遊びに来てみてください!

kskの発表を話のネタに、自身の海外体験やワークスタイルを語り合い、再び盛り上がる会場

締めは人事takeruによるツクルバの紹介

最後は人事のtakeruが、エンジニアチームがメインで動いているcowcamoだけでなく、
ツクルバが手かげているco-bahacocorotsukuruba designの紹介をして
ビシっと最後を締めくくりました。

まとめ

当日の直前ミーティングまで、俺達のコミュ力でちゃんと盛り上げられるかな〜
と不安をこぼしていたエンジニアチームでしたが、アルコールの力のおかげもあり、
終始大盛り上がりで幕をとじることができました。

参加してくださったエンジニアの皆様、本当にありがとうございました。

次回は、最近朝活にハマっている、中国出身のエンジニアLennieプレゼンツで
「AsagayuMeetup」を行いますのでぜひ皆様おこしください!!
※時間は朝がよいか、夜がよいか検討中です

ツクルバでは、引き続きエンジニアを積極的に募集いるので、興味あればぜひオフィスに遊びに来てください!

おまけ

ミートアップが行われた2015年10月21日は、みんな大好き「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」で
マーティとドクがデロリアンに乗ってやってくる日。

ということで鑑賞会で少年に帰るツクルバメンバーの様子をパチリ!

みんないい笑顔すぎるでしょ。。。


ツクルバでは、新しいメンバーを募集中!
興味のある方、ぜひお気軽にご応募下さい!